Little Strange Software

スマホアプリの開発を行う LittleStrangeSoftware のブログです。

ドローン、到着!(まだ写真はありません)

 どうも!LSSです!!

 

 先日、Amazonプライムデーに「もともと割と安めなドローンを32%オフで購入」した話を書きました。

購入したのは、

https://amzn.to/2IkKCxX

↑こちらの商品!

 

これが昨日(10/15)に届きました^^

そんで、帰宅後に充電して、とりあえず(家の中で)ちょっと動かしてみました! 

 

 

パッケージの中には

一番大きいのがコントローラ。
羽根が畳まれた本体。
バッテリ。
意外と分厚いマニュアル(ただし、複数言語に対応しているからで日本語部分はさほどでもないです)。
いくつかの小袋。
マニュアル。

 

といった感じのものが梱包されていました。

小袋の中身は、「プロペラガード」だったり「予備のプロペラ」だったりします。

 

 

初日、とりあえずは…

まず充電。(コントローラもバッテリもそれぞれ充電する必要があります)

そしてマニュアルを見ながら、プロペラガードの取り付け。(4つ、パチっとはめるだけ)

 

で、起動してみました!

 

本体の電源をON。

そしてコントローラ(マニュアルには「送信機」と表記)の電源をON。

 

本体を「なるべく水平な」ところに置きます。

 

 

コントローラについて

まるでゲームパッドのようなコントローラです。

今どきのゲームパッドのように、「スティック」が2つついていて、あといくつかのボタンがついています。

 

操作は主に左右2つのスティックで行い、

左スティック…上下で「上昇・下降」、左右で「左旋回・右旋回」

右スティック…上下で「前進・後退」、左右で「左移動・右移動」

という割り当てになっています。

 

分かりやすいですね^^

左旋回・右旋回」と「左移動・右移動」が別々にあるのは、
「マインクラフトと同じだ!!」
と、慣れ親しんだ操作に近い感じに思えます^^

 

ただし…

 

 

ドローンのセンサーが正常判定していた場合の話

最初に置いた場所がホントに水平で、ちゃんと起動前にジャイロリセットしていて、センサーが正しい状態であれば、
「空中に浮かせたドローンはスティックに触れていない状態では空中に静止」
してくれるので、あとはスティック操作で素直に動いてくれるハズです。

 

が、そこがうまくいかないと(多分最初に置いた場所が厳密に水平じゃなかったんだと思いますが)、スティックに触れていない状態でもゆっくり勝手に移動してしまいます。

 

このセンサーのズレを修正する操作もあり、マニュアルにも書かれていますが、まだそこまで身についてなくて、意図しない方向に動くドローンが狭い部屋の中で壁にぶつかりそうになってパニクる…というのが、今の自分の現状ですwww

 

「慣れ」が必要ですねー。

 

 

話を戻して、起動の話

コントローラについている「ワンキー起動ボタン」を押すと、ドローンのプロペラが回りはじめます。(低速回転、浮かび上がらない程度)

 

で、さっき書いたコントローラの左スティックを上に(上昇)倒すと、回転速度が上がって、ドローンが垂直上昇するんですね^^
(これも慣れないと結構な勢いで天井にブチ当たりますw)

 

そこから操作を試みて、先に書いたようにセンサーのズレでパニクったり、あちこちぶつけたりしましたwww

 

 

 

ってなとこで、次回・スマホ連携に苦労した話に続きます!!

次回もまた、よろしくお願いします^^